• HOME
  • 交通事故の解決事例

交通事故の解決事例

panhureto.JPGのサムネール画像
平成29年は、交通事故に関して、札幌市内の事件を中心に200件以上のご相談を頂きました。
現在、常時、100件以上の交通事故事件を取り扱わせて頂いております。
 
整骨院から多数のご紹介を受けております。
また、整形外科からのご紹介事件もございます。
 
解決事例の一部をご紹介いたします。


【目次(後遺障害別)】
 
【時系列順】

【事例40】60代、女性、頚部痛、左上肢の痺れ(14級)

当法律事務所のサポートにより14級9号が認定、440万円で解決した事案

当初提示 なし 解決額約 440万円
当初等級 非該当 認定等級 14級9号

▸【事例40】詳細はこちらをクリック

【事例39】10代、男性、醜状障害(非該当)

保険会社の主張する過失割合70:30→訴訟により40:60に逆転
保険会社の提示30万円→訴訟により140万円で解決した事案
 
当初提示 70:30 解決 40:60
当初提示 30万円 解決額約 140万円

▸【事例39】詳細はこちらをクリック

【事例38】20代、男性、頚部痛、右膝の痛み、右足関節の痛み(14級)

法律事務所のサポートにより初回申請で併合14級が認定、445万円で解決した事案
当初提示 なし 解決額約 445万円
当初等級 非該当 認定等級 併合14級

▸【事例38】詳細はこちらをクリック

【事例37】30代、男性、頚部痛、上肢の痺れ、腰痛、背部痛、右手関節TFCC損傷(併合12級)

法律事務所のサポートにより併合12級、1450万円で解決した事案
 
当初提示 なし 解決額約 1450万円
当初等級 非該当 認定等級 併合12級

▸【事例37】詳細はこちらをクリック

【事例36】40代、男性、頚部痛、左上肢痺れ、腰痛、左下肢痺れ(併合14級)

法律事務所のサポートにより初回申請で併合14級認定、370万円で解決した事案

当初提示 なし 解決額約 370万円
当初等級 非該当 認定等級 併合14級

▸【事例36】詳細はこちらをクリック

【事例35】20代、女性、頚部痛、腰痛(併合14級)

法律事務所のサポートにより異議申立で併合14級が認定された事案

当初提示 なし 解決額約 360万円
当初等級 非該当 認定等級 併合14級

▸【事例35】詳細はこちらをクリック

【事例34】40代、女性、右足関節骨折(後遺障害なし)

後遺障害なしの事案ではあるものの金350万円で解決した事案

当初提示 なし 解決額約 350万円
当初等級 なし 認定等級 なし

▸【事例34】詳細はこちらをクリック

【事例33】20代、男性、頚部痛、左上肢痺れ(14級)

法律事務所のサポートにより初回申請で14級認定、350万円で解決した事案

当初提示 なし 解決額約 350万円
当初等級 なし 認定等級 14級9号

▸【事例33】詳細はこちらをクリック

【事例32】30代、男性、頚部痛、腰痛、耳鳴り等(併合12級)

法律事務所のサポートにより初回申請で併合12級認定、720万円で解決した事案

当初提示 なし 解決額約 720万円
当初等級 なし 認定等級 併合12級

▸【事例32】詳細はこちらをクリック

【事例31】40代、男性、右足関節の機能障害等(併合6級)

保険会社の提示1600万円→最終的に8000万円で解決した事案

当初提示 1600万円 解決額約 8000万円
当初等級 併合6級 認定等級 併合6級

▸【事例31】詳細はこちらをクリック



交通事故の解決事例(その3)へ
交通事故の解決事例(その2)へ
交通事故の解決事例(その1)へ