解決事例-下肢の障害-

【事例38】20代、男性、頚部痛、右膝の痛み、右足関節の痛み(14級)

当事務所のサポートにより初回申請で併合14級が認定、445万円で解決した事案
当初提示 なし 解決額約 445万円
当初等級 非該当 認定等級 併合14級

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【事例36】40代、男性、頚部痛、左上肢痺れ、腰痛、左下肢痺れ(併合14級)

当事務所のサポートにより初回申請で併合14級認定、370万円で解決した事案

当初提示 なし 解決額約 370万円
当初等級 非該当 認定等級 併合14級

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【事例31】40代、男性、右足関節の機能障害等(併合6級)

保険会社の提示1600万円→最終的に8000万円で解決した事案

当初提示 1600万円 解決額約 8000万円
当初等級 併合6級 認定等級 併合6級

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【事例 8】 40代、男性、膝の靱帯損傷による動揺関節(12級)

保険会社の提示270万円→異議申立により12級認定、金1010万円で解決した事案

当初提示 270万円 解決額約 1010万円
当初等級 14級9号 認定等級 12級
             
 

【事例 5】 70代、女性、膝の靱帯損傷による動揺関節(12級) 

後遺障害等級12級が認定、金620万円で解決した事案

当初提示 なし 解決額約 620万円
当初等級 なし  認定等級 12級
             
 

【事例 3】 60代、男性、1下肢に偽関節を残すもの(8級) 

保険会社の提示400万円→交渉により金2700万円で解決した事案

当初提示 400万円 解決額約 2700万円
当初等級 14級9号 認定等級 8級9号
            
 

【事例 1】 50代、下肢の醜状障害(12級) 

保険会社の提示400万円→訴訟により金800万円で解決した事案

当初提示 400万円 解決額約 800万円
当初等級 なし  認定等級 12級