画像所見の有無についての面談

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事故に遭われてから間もない被害者について、主に画像所見の有無等を確認するため、主治医と面談をして参りました。
 
客観的な画像所見があっても、弁護士がその意味を理解できていないと説得的な主張を展開することはできません。
この日は、主治医から、MRI画像、MRI画像と症状との関係などに関する丁寧なご説明を受けることができ、意義深い面談になりました。