後遺障害診断書の作成についてのご相談

100.png交通事故の治療を1年以上前に打ち切られた状態でご相談にいらっしゃいました。
症状が残っているにもかかわらず、治療を打ち切られてしまい、後遺障害診断書が作成されていない状態でした。
医師の元に弁護士が同行して、後遺障害診断書の作成をお願いしました。
最後の治療から、期間が空いてしまうことで後遺障害診断書の作成を拒む医師もいらっしゃいます。
そのような場合でも、弁護士が病院に同行して、後遺障害診断書の必要性を説明することで、後遺障害診断書を作成頂けることもあります。お気軽にご相談下さい。